潰瘍性大腸炎、仕事中にトイレにばかり行っていたのが、夜には・・・

こんにちは。飯田泰広です。

潰瘍性大腸炎は、大腸の粘膜に炎症や潰瘍が繰り返し起こる原因不明の病気で、国の指定難病のひとつ。

下痢は、潰瘍性大腸炎の代表的な症状ですが、ストレスや冷えによる下痢とは違います。

●食事内容に関係なく、下痢が続く。

●朝起きてすぐに、トイレに行きたくなる。

●軟便と水様便を、くり返す。

●少量ずつ、何度も出る、という排便パターンになる。

『いつ、どこで、便意を催すかわからないため、落ち着かない』

これは、潰瘍性大腸炎の方が、口をそろえておっしゃる言葉です。

今日は仕事中、トイレに何度も行って、本当に困ったと言っていた50代女性。

ばんき和漢堂薬局オススメの漢方食品を、お湯で割って、1杯飲んで頂きました。

次の日、来店。

あれだけ日中に、トイレに駆け込んだのに、帰宅してから、全く便意がなかったです。

色々試していましたが、こんなこと、初めてかも。

しばらく、飲んでみます。

少しでも悩みが解消され、過ごしやすい日、時間が増えますように。

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自律神経失調症、長引く咳、腎臓病、めまい、生理前症候群、産後うつなど心の問題が、漢方とカウンセリングで少しずつ解決していきます。

金沢市大額2丁目35
ばんき和漢堂薬局・鍼灸院

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