パニック発作は、10日ぶり。間隔が、長くなっています。
こんにちは。飯田千香子です。
パニック障害は、漢方薬の、適応分野です。
体に合う漢方薬を使えば、息苦しさ、息がしにくい感じの頻度が、減ります。
ザワザワ不安感があったとしても、過呼吸症状まで出ることが、なくなります。
こわばり、ふるえ、不安な症状が、出にくくなります。
夜に発作が起こりにくくなると、睡眠をしっかり、とることができるようになります。
そして、少しずつ、調子のよい日が、増えてきます。

昨日、軽い発作があったので、今日は調子が良くありません。
それでも、発作は10日ぶりなので、間隔は、長くなっています。
今日は発作のためか、こめかみ痛、目がドクドク、疲れている感じが、あります。
首の痛み(ぎっくり首)は、気にならなくなりました。
相談日前日に、久しぶりの発作を起こされていたので、この日は、不調がありました。
それでも、その前までは調子が良く、発作のない期間が長くなっていらっしゃるということで、喜んでいらっしゃいました。
首の痛み、肩こりなど、パニック障害以外にも、いくつものトラブルを抱えていらっしゃいました。
自律神経のアンバランス治療メインですが、同時に、首の痛みも、ラクになっていらっしゃいます。
治療を始められてから、まだ、1ヶ月程度ですが、明らかに調子の良さを、実感されていらっしゃいます。
漢方を使えば、少しずつ、何事もなく過ごせる日が、増えてきます。
総合的な不調が、一つずつ、薄皮をむくように、減ってきます。
あなたは、漢方で、不安感なく、ぐっすりと眠れるようになります。
漢方で、自分を変えていきませんか?
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